バッテリー再生の流れ

バッテリー再生の流れ

お見積もりから納品まで、ご依頼は簡単です。

お客様ご使用のバッテリーの情報をご連絡ください。

 

型式・電圧・バッテリー容量。
いずれもバッテリー容器の銘板に記載されていおります。
「xxxAh/5H.」このxxxがバッテリーの容量になります。

ア)現在の状態をお知らせください。
  煙が出てしまった。異常な臭いがする。
  水の補充をしてもすぐに無くなってしまう。
  充電しても、長く使用できなくなった。など。

イ)これらに基づき、お見積もりをします。

 

バッテリーの無料貸出が必要な方は次の作業が必要です。

電池容器(鉄製の函)の縦、横、幅の最大の寸法を正確に測定しご案内ください。また、接続のコネクター(バッテリーと本体を接続するプラスチックス製の主に灰色の接続コネクター)の縦、横、厚さもお願いします。
この情報に基づき当社の在庫相当品を調べます。相当品があっても寸法の異なる場合は、当社のバッテリーサイズの小型化を計り御社で使用できるように加工します。コネクターが異なる場合は、当社製の接続コードを提供いたしますのでご安心ください。
本体サイズが異なる場合は鉄工場加工に2~3日要します。

 

見積もりご了承後、バッテリーの発送となります。

発送便は、日通や西濃運送、近鉄エクスプレスなどの産業用混載便をご利用下さい。
荷姿はパレットに乗せ、簡単にPPバンドで止め、はだかで結構です。
コンセントは雨が溜まらない様に下向きにガムテープ等でとめてください。
雨に濡れてもかまいません。ピッチリと梱包しないでください。水素ガス等が発生しておりますから危険が増してしまいます。運送費は実費を請求させて頂きます。

無料お見積もりはこちらから お問い合わせはこちらから

お見積もりの前に免責事項を必ずお読みください。

ページのトップへ

現在地:フォークリストバッテリー再生ベイライン HOMEバッテリー再生の流れ